型の部

男子型優勝、石原洋一選手、5連覇達成

女子型優勝松木紘子(本部)の白頭
組手の部(女子)

女子組手決勝は、角田昭葉(松戸)対崔美湖(大阪)

鋭い突きと切れのある回し蹴りで崔選手が初優勝!
組手の部(男子)
準決勝

準決勝第一試合 花田貴雄(京都)対姜成学(神戸)

多彩な蹴り技を駆使し、花田が姜を下す。

準決勝第二試合 李昌史(本部)対石原洋一(横浜)

冷静な試合運びで李昌史選手が勝利。2年ぶりの決勝進出!
三位決定戦

姜成学対石原洋一 集中力を切らさない石原が姜を圧倒。
石原3位入賞、姜も初のベスト4入り。
決勝戦

決勝は花田貴雄対李昌史。18回大会決勝と同じカードとなった。

本戦、延長戦で互いに譲らず、決着は再延長へ

激しい攻防が続く。

一進一退の攻防の末、花田が2度目の栄冠を手にした。

石山会長を囲み各部門優勝者が記念撮影

大会役員、選手たちの記念撮影